Japanese Medical Support Network

(JAMSNET:ジャムズネット)

 

海外居住経験を持つ医療、保健、福祉、教育、生活等の各分野における多職種の専門家、専門団体ならびに経験豊富な会員が、「日本語や日本文化を継承し、国境を跨いで活動する人々」を支援する団体です。

活動は主に、ホームページや電子メールといった電子媒体を活用した医療、保健、福祉、教育、生活等の諸問題についての日本語での情報提供、イベント開催等や関係団体間のネットワーク構築です。

 

JAMSNETのはじまり:

ニューヨーク周辺の医療系邦人支援グループ(NPO)同士の情報交換、相互連携の構築を目的として2006年1月に発足。元・米国日本人医師会会長でありコロンビア大学教授の本間俊一医師を代表として、総領事館・医務班は側面支援を行っています。

 

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